東京都品川区東品川5丁目9-6
分譲マンション品川イーストシティタワーは住友不動産が分譲、長谷工コーポレーションが施工として2018年7月に竣工した地上26階・地下1階建・総戸数363戸のRC造タワーマンションです。品川区東品川5丁目9-6の天王洲エリアに立地し、東京モノレール「天王洲アイル」駅徒歩5分・りんかい線「天王洲アイル」駅徒歩6分の2路線2駅利用可能。常駐管理体制、1LDK〜3LDKの住戸構成により、都心勤務の単身・DINKS・コンパクトファミリー層に支持される築浅湾岸タワーとして位置付けられる物件です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 物件名 | 品川イーストシティタワー(Shinagawa East City Tower) |
| 所在地 | 東京都品川区東品川5丁目9-6 |
| 交通 | 東京モノレール「天王洲アイル」駅 徒歩5分 東京臨海高速鉄道りんかい線「天王洲アイル」駅 徒歩7分 |
| 構造・規模 | 鉄筋コンクリート造、免震構造 地上26階 地下1階建 |
| 総戸数 | 363戸 |
| 竣工 | 2018年07月 |
| 分譲会社 | 住友不動産 |
| 施工会社 | 長谷工コーポレーション |
| 管理会社 | 住友不動産建物サービス |
| 管理形態 | 全部委託(24時間有人管理) |
| 間取り | 1LDK〜3LDK |
| 専有面積 | 41.62㎡〜104.18㎡ |
| 駐車場 | 有 |
| 分譲/賃貸 | 分譲 |
地図・ストリートビュー画像提供: Google
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有
品川イーストシティタワーは2018年7月竣工、地上26階・地下1階建・総戸数363戸のRC造タワーマンションです。住友不動産が分譲、長谷工コーポレーションが施工を担当。品川区東品川の天王洲エリアに立地する築浅大規模タワーで、湾岸立地と都心アクセスを両立しています。
間取りは1LDK〜3LDKの構成で、単身者からDINKS、コンパクトファミリーまで幅広い購入層に対応。湾岸エリアの開放的な眺望と住友不動産ブランドの仕様水準を享受できる築浅タワーとして、実需・投資の両面で注目される物件です。
管理形態は常駐管理で、日中を中心に有人対応による高水準の管理が行われています。住友不動産ブランドの共用部仕様により、エントランスホールや共用ラウンジなどは上質な雰囲気に仕上げられ、居住者のステータス感を支える空間が用意されています。
敷地内に駐車場を備え、湾岸立地でも車利用の居住者ニーズに対応。363戸規模のタワーとして、ゲストルームやラウンジなどの共用施設が想定され、住友不動産築浅物件らしい充実した共用空間が整っています。セキュリティも基本装備がしっかり備わっています。
所在地は品川区東品川5丁目9-6。東京モノレール「天王洲アイル」駅徒歩5分、りんかい線「天王洲アイル」駅徒歩6分と2路線が利用可能です。モノレールで羽田空港まで直通、りんかい線で新宿・渋谷・新木場方面にアクセスでき、出張の多いビジネスパーソンにも便利な立地です。
天王洲アイルはアート・カフェ・オフィスが集積する洗練されたウォーターフロントエリアです。運河沿いの景観、ボードウォーク、T.Y.HARBORなどの飲食施設があり、他の湾岸エリアとは一線を画す文化的・クリエイティブな雰囲気が魅力。休日の散策にも適した街並みが広がっています。
2018年竣工の築浅物件かつ住友不動産「シティタワー」系列のブランド物件として、中古流通市場でも高い評価を受けています。363戸という一定規模のタワーは流通量も確保されやすく、売買・賃貸双方のマーケットで取引されやすい特徴があります。
天王洲アイルはウォーターフロント再開発の進むエリアで、オフィス・文化施設・商業機能のバランスの取れた街区形成が進行中です。羽田空港アクセスの良さは国際的なビジネス需要にも対応し、中長期的な資産価値の持続要因となります。
品川イーストシティタワーは湾岸の開放的な眺望を楽しみながら、都心・羽田空港・臨海副都心へダイレクトアクセスできる利便性を兼ね備えた物件です。築浅の設備水準、常駐管理、住友不動産ブランドという要素が、上質な都心ライフを支えます。
購入検討時は、住戸の向きによる眺望(湾岸側・内陸側)の違い、階層による日照・眺望条件、駐車場の空き状況、管理費・修繕積立金の現状を確認しましょう。湾岸特有の塩害・強風対策に関する管理計画の有無も、長期居住では重要なチェックポイントとなります。