東京都品川区東品川4-12-9
賃貸マンション品川シーサイドビュータワーIは、2003年7月に竣工した地上30階建・総戸数556戸の大規模タワーマンションです。鹿島建設・西松建設・熊谷組JVによる施工で建てられ、りんかい線「品川シーサイド」駅徒歩1分という駅直結級の立地と、24時間有人管理体制を備える賃貸運営のランドマークタワー。約42㎡〜約99㎡の1K〜3LDKまで幅広い住戸が揃い、単身・DINKs・ファミリーまで対応します。品川シーサイドフォレスト再開発の中核住棟として、湾岸エリアの利便性と水辺の景観を享受したい方に向く大規模賃貸タワーです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 物件名 | 品川シーサイドビュータワーI(Shinagawa Seaside View Tower I) |
| 所在地 | 東京都品川区東品川4-12-9 |
| 交通 | りんかい線「品川シーサイド」駅 徒歩1分 京急本線「青物横丁」駅 徒歩10分 |
| 構造・規模 | RC造 地上30階 |
| 総戸数 | 556戸 |
| 竣工 | 2003年07月 |
| 施工会社 | 鹿島建設・西松建設・熊谷組JV |
| 管理形態 | 24時間有人管理 |
| 間取り | 1K〜3LDK |
| 専有面積 | 約42m²〜約99m² |
| 駐車場 | 有 |
| 分譲/賃貸 | 賃貸 |
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有
品川シーサイドビュータワーIは2003年7月に竣工した地上30階建・総戸数556戸の大規模タワーマンションです。品川シーサイドフォレスト再開発プロジェクトの住棟として誕生し、鹿島建設・西松建設・熊谷組のJV施工により建設されました。湾岸エリアのオフィス・商業・住宅が集積する街区の中核住宅として存在感を発揮しています。
構造はRC造、間取りは1K〜3LDK、専有面積は約42㎡〜約99㎡と幅広い住戸構成です。大手ゼネコン3社によるJV施工の信頼性に加えて、556戸という大規模タワーならではの共用機能と24時間有人管理体制により、賃貸でありながら高い居住品質を実現しています。
本物件は24時間有人管理体制を採用し、エントランスの来訪者対応や宅配管理、緊急時対応などを常駐スタッフが担います。オートロック、防犯カメラ、宅配ボックスなど大規模タワーとして必要なセキュリティ設備が整えられ、単身世帯・共働き世帯にも安心して利用できる環境です。
556戸規模のタワーとして、エントランスホール、ラウンジ、コミュニティスペースなど共用施設が整っています。駐車場も完備され、隣接する品川シーサイドフォレストの商業・業務機能と連携した街区全体の利便性により、賃貸でありながら街区一体型の暮らしを享受できる構成となっています。
最寄りはりんかい線「品川シーサイド」駅徒歩1分という駅直結級の近さ。りんかい線で新木場・大崎・渋谷・新宿方面へ直通し、JR埼京線経由で池袋・大宮方面への広域ネットワークが利用できます。また京急本線「青物横丁」駅徒歩10分も利用可能で、品川・横浜方面へのアクセスが加わります。
周辺は品川シーサイドフォレストとしてオフィス、商業施設、生活施設が集積した再開発エリアで、大型スーパー、ドラッグストア、飲食店、クリニック、保育施設など日常生活に必要な機能が充実。湾岸エリアらしい開放感のある街並みと、徒歩圏完結型の生活利便性を両立した住環境が魅力です。
品川シーサイドビュータワーIは556戸の大規模タワーとして、湾岸エリアの賃貸マーケットにおいて確固たる存在感を持っています。駅直結級立地と再開発街区内というロケーションにより、単身・DINKs・ファミリー層まで幅広い入居ターゲットを獲得しやすく、賃貸需要の安定性が強みとなっています。
品川駅周辺のリニア計画や湾岸エリア全体の街区更新、国際ビジネス拠点としての強化などにより、長期的な湾岸エリアの賃貸需要は堅調に推移する見通しです。本物件もそうしたエリア価値向上の恩恵を受けやすく、周辺街区の成熟とともに居住価値の安定が期待できます。
駅徒歩1分の利便性、24時間有人管理の安心、再開発街区の生活利便性が揃い、仕事・生活・余暇のバランスが取りやすい暮らしが実現します。湾岸の開放的な空と水辺の景観を日常的に感じながら、大崎・渋谷・新宿・品川といった主要ビジネス拠点へのアクセスを短時間でこなせる点が大きな魅力です。
住戸ごとに向き・階層・眺望・間取りが異なるため、内見時に生活動線と日当たりの確認が重要です。湾岸特有の風や音の感じ方は階層によって差があるため、高層階検討時は実際の居住感覚を意識すると良いでしょう。募集情報は時期により変動するため最新の空室状況の確認が推奨されます。