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「移住を考えているけど、どんな所がいいの?」
「移住はしたいけど、東京にも近いところがいいな」
「自然豊かなところは暮らしにくいのかな?」
移住を希望している人の中には、このように悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
最近ではリモートワークの普及やライフスタイルの多様化に伴って、住まいの場所を変えて生活する人も増えてきました。
都会から離れて自然豊かな場所で、新たなスタートを切ってみるのはいかがでしょうか?
今回の記事では、そんな移住希望の方にピッタリの場所「静岡県三島市」についてご紹介します。
三島市は静岡県東部、伊豆半島の付け根部分に位置し、東海道五十三次の11番目の宿場町として古くから栄えた町。
富士山の伏流水が湧き出て市内を流れ、「水の都」として地域を潤しています。
三島広小路エリアが「本当に住みやすい街大賞2021in静岡」にも選ばれるなど人気の三島市。
早速、「静岡県三島市」について詳しく見ていきましょう!
もくじ
静岡県三島市ってどんなところ?

静岡県三島市は静岡県の東部に位置し、東海道新幹線の三島駅、東名の沼津IC、新東名長泉沼津ICなど、伊豆や箱根方面への起点ともなる場所に位置しています。
自然豊かな環境と市街地が両立しており、エリアによっても表情が変わります。
- 北上エリア:住宅地が多いエリア。新幹線通勤する人も多い。
- 市街地エリア:飲食店、スーパー、病院などが揃う中心エリア。
- 錦田エリア:自然豊かな観光・農業エリア。新たな開発も進む。
- 中郷エリア:宅地や水田が広がるエリア。商業施設も多い。
「すぐそこ」に富士山を望める三島市は、その雄大な姿を背に市内をいくつもの湧き水や川が流れる自然あふれる環境。
市内には豊かな自然環境を存分に味わえるスポットが多数存在しています。
一方、三島駅の南口では再開発が進み、商業施設やホテル、医療施設などが立ち並ぶ予定であるなど、今後より一層利便性が高くなることが期待される地域でもあります。

三島駅南口再開発イメージ
三島市の概要は下記の通りです。
| 所在地 | 静岡県の東部。伊豆半島の付け根部分に位置。 |
| 人口 | 106,068人 (2025年1月31日現在) 男性:51,855人 女性:54,213人 |
| 世帯数 | 49,948世帯(2025年1月31日現在) |
| 面積 | 62.02㎢ |
| 東京へのアクセス | ◎電車 新幹線ひかり利用37分(三島駅—品川駅)/新幹線こだま利用45分(三島駅—品川駅) ◎車 約1時間30分(新東名 長泉沼津ICー東京IC) |
| 移住支援制度 | 三島移住サポート事業 住宅建設資金利子補給制度 移住・子育てリフォーム事業 移住・就業支援補助金 中古住宅インスペクション(住宅診断) 結婚新生活支援補助金 |
| 主な施設 | 楽寿園 三嶋大社 白滝公園 源兵衛川 三島スカイウォーク 山中城跡 伊豆フルーツパーク |
| 主な医療施設 | 三島総合病院 三島中央病院 その他、100か所以上の病院・診療所あり |
三島市の4つのおすすめポイント

三島市のおすすめスポットを4つにまとめました。
- 「水の都」ならではの自然豊かな環境
- 東京までの1時間圏内のアクセスの良さ
- 特産品が美味しい!
- ショッピングモールや医療施設も多い暮らしやすい街
1.「水の都」ならではの自然豊かな環境

白滝公園
三島市は市内を富士山の伏流水が湧き出て、美しいせせらぎとなって流れている街で「水の都」としても知られる街です。
美しい富士山からの雪解け水を身近に感じられる環境で、三島駅から徒歩10分圏内には「楽寿園」「白滝公園」「源兵衛川」などのせせらぎを感じられるスポットが点在。
白滝公園は春になるとコガモが泳ぎ始め、夏になると子どもが水遊びをしたり源兵衛川ではホタルが飛び交ったりするなど、季節の移ろいを感じることができます。
市街地でありながら、自然を感じられる環境は日々の生活の中でもゆとりが生まれますね。

源兵衛川の夏
源兵衛川に沿って散策路をたどっていくと、終着地点「中郷温水池」という稲作用貯水池に到着。
約1㎞の散策路は、風情ある遊歩道を辿って三石神社や親水公園を経ながら様々な水辺の景色を楽しむことができます。

中郷温水池
2.東京まで1時間圏内のアクセスの良さ
静岡県というと東京から離れているイメージがあるかもしれませんが、三島市は東京までのアクセスが非常に良いことでも知られます。
- 新幹線「ひかり」で品川まで37分、東京まで44分
- 新幹線「こだま」で品川まで45分、東京まで55分
三島駅は新幹線停車駅のため都内まで1時間以内、しかも座って通勤できるアクセスの良さで人気のエリアでもあるのです。
朝の通勤時間帯にはこだま号の始発が6本出ているので、首都圏までラクラク通勤・通学が可能です。
さらに、伊豆や箱根、富士山などにも近いため休日のレジャーも充実。
芦ノ湖や御殿場プレミアム・アウトレット、沼津港、浄蓮の滝など、遊ぶところにも事欠きません。
3.特産品が美味しい!

三島市は、その自然豊かな環境から新鮮な農産物や美味しい特産品もたくさんある街です。
三島のうなぎ
富士山の伏流水に数日間さらすことで生臭さが消え、より一層美味しさが際立つのが三島うなぎの特徴です。

三島のうなぎ
箱根西麓三島野菜
水はけがよくミネラル豊富な土壌で育った野菜。
三島馬鈴薯、三島甘藷、三島大根、三島人参、三ツ谷白菜など、富士の恵みが凝縮された美味しい野菜です。

三島馬鈴薯
みしまコロッケ
箱根西麓で採れた三島馬鈴薯で作ったコロッケ。
市内のスーパーや精肉店、飲食店などで食すことができます。
クラフトビール
三島駅や三島広小路駅周辺には、三島の美味しい水で作ったクラフトビールを楽しめる飲食店が多くあります。
クラフトビール醸成所やビアバーなど、伊豆の豊かな食材を使った特色あるオリジナルビールが楽しめるので、お気に入りの店を見つけるのも楽しいですね。
幼稚園をリノベーションして生まれたコミュニティスペース「みしま未来研究所」では、三島を中心として全国、海外のクラフトビール80種類が常時楽しめます。

みしま未来研究所
4.ショッピングモールや医療施設も多い暮らしやすい街

三島市は自然豊かな環境であると同時に、利便性の高い施設も多くある街です。
中心地である三島広小路は、大手金融機関の「本当に住みやすい街大賞2021in静岡」を受賞した実績もあり、住民の9割が住みやすいと感じているデータもあるほど!
市内には三島駅や三島広小路駅、三島田町駅周辺エリアを中心に下記のような施設が揃っています。
- ショッピングモール
- スーパー
- ドラッグストア
- 総合病院
- クリニック100か所以上
- 図書館
- 美術館
- 文化会館
- 生涯学習センター など
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生涯学習センター
車移動が基本の三島市では、少し足を延ばせば沼津のららぽーとや御殿場プレミアム・アウトレット、順天堂附属病院などにも気軽にアクセスできる場所。
品格のある美しい街並みを目指し、三島駅南口の再開発計画が進むなど今後もさらに利便性の高いエリアになることが予想されます。
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季節の花でメイン通りを彩る「ガーデンシティみしま」の花飾り事業
三島市の5つの移住関連支援制度

三島市の移住をサポートする制度を5つにまとめました。
- 三島移住サポート事業
- 移住・子育てリフォーム事業
- 移住・就業支援補助金
- 中古住宅のインスペクションが無料
- 結婚新生活支援補助金
※ここで解説している制度は令和5年度のものです。最新の情報についてはHPでご確認ください。
1.三島移住サポート事業(最大100万円)
三島市に移住する若い世帯を対象に、住宅取得にかかった費用の一部を補助してくれる制度です。
「若い世帯」というのは、夫婦のいずれかが満40歳未満の世帯、または夫婦のいずれかが満46歳未満で中学生以下の子と同居する世帯を指します。
| 県外から転入した場合 | 100万円 |
| 県外から転入した場合(移住・就業支援補助金交付決定者) | 50万円 |
| 県内の他市町から転入した場合(夫婦いずれかの父または母が市内に住民票をおいている方) | 20万円 |
最大100万円の補助は、移住のハードルを下げてくれますね。
また、三島市で住宅を建築・購入・増改築、土地の購入を行う方に対しては、最高1,000万円までの貸付を行う制度「住宅建設資金利子補給制度」もあります。
【住宅建設資金利子補給制度】
| 対象 | 市内に自ら居住する住宅を、建築・購入・増改築または宅地を購入しようとする人 |
| 対象限度額 | 最高1,000万円まで |
| 利子補給率 | 0.5% |
| 利子補給機関 | 10年以内 |
| 償還年限 | 10年~40年 |
参考:令和5年度【住むなら三島移住サポート事業】 市内に住宅を取得し、転入した若い世帯に対し補助金を交付します|三島市
参考:勤労者住宅建設資金利子補給制度をご利用ください。|三島市
2.移住・子育てリフォーム事業(最大25万円)

子育て世帯が良好な居住環境で暮らせることをサポートするため、リフォーム工事の費用を一部補助してくれる制度です。
県外からの移住者の場合、夫婦のいずれかが満40歳未満の世帯、または夫婦のいずれかが満46歳未満で中学生以下の子と同居する世帯が対象です。
| 県外から転入した若い世帯(または子育て世帯) | 上限20万円(補助率20%) |
| 上記に該当し、市内施工業者を利用した場合 | 上限5万円(補助率5%) |
上記2つに該当すれば、最大25万円の補助を受けられます。
参考:三島市移住・子育てリフォーム事業費補助金について(令和5年度)|三島市
3.移住・就業支援補助金(最大100万円+子ども一人につき100万円)
東京圏からの移住者に対して、補助を行う制度です。
対象は、移住する直前10年間のうち5年以上かつ直近の1年以上、東京23区に在住または東京圏(神奈川、千葉、埼玉、東京)に在住しながら23区に通勤し、テレワークなど所定の働き方の要件を満たす方です。
| 単身者 | 60万円 |
| 2人以上の世帯 | 100万円(18歳未満の子供1人につき100万円加算) |
東京圏から移住を考えている方にとっては非常に嬉しい制度です。
4.中古住宅のインスペクションが無料
移住にあたって中古住宅を購入しようと考えている方には、ぜひインスペクション(住宅診断)を受けている住宅を購入することをおすすめします。
築年数が経過している中古住宅では、住宅の劣化や不具合の状態をしっかりと確認してから入居しないと安全性や快適性が損なわれる可能性があるからです。
この制度は中古住宅の売却に際して利用できるものなので、購入しようとしている中古住宅がこの制度を利用してインスペクションを受けているか確認してみましょう。
| 対象 | 確認済証の交付を受けており、宅地建物取引業者専任媒介契約を締結した戸建住宅 |
| 検査内容 | ①構造耐力上の安全性に問題のある可能性が高いもの 例)シロアリ被害、腐朽・腐食や傾斜、ひび割れ、欠損など ②雨漏りや漏水の有無、または発生の可能性が高いもの ③設備配管に日常生活支障のある劣化などの有無 例)給排水管の漏れや詰まりなど |
また三島市では、すでにインスペクションを受けた安心の中古物件を掲載しているサイト「三島市中古住宅情報サイト」も開設。
このサイトに掲載されている物件は既に検査済みなので安心して購入することができますよ!
参考:【住宅の売却を検討されている方へ】売却する住宅の劣化などの有無を無料で診断します|三島市
5.結婚新生活支援補助金(最大60万円)
移住を機に結婚を考えている方は、こちらの制度も利用できます。
| 主な要件 | ・夫婦の合計所得金額が500万円未満 ・婚姻日の夫婦の年齢がいずれも39歳以下であること ・夫婦の住所が申請に係る住宅の住所であること |
| 対象経費 | 住居の購入・新築・賃貸 引っ越し費用 リフォーム費用 |
| 補助金額 | 1世帯あたり上限30万円(婚姻日の夫婦の年齢がいずれも29歳以下なら上限60万円) |
三島市の子育て環境

三島市は子育て環境も非常に整っている市です。
自然豊かな環境なのでのびのびと子育てできることはもちろん、市内には大学や研究所、通信教育で有名なZ会の本社もあるなど教育機関が集まった文教都市でもあります。
具体的な制度を見てみましょう。
子育て支援制度

子育てをサポートする主な制度には以下のようなものがあります。
- 子どもの医療費が高校生相当年齢まで無料
- みしまっ子すくすく祝い金(出生時第1子1万円、第2子5万円、第3子以降15万円)
- 多子世帯の保育園保育料を軽減(2人目半額、3人目以降無料)
- 不妊・不育症治療費補助事業
- 妊婦検診補助
- 妊娠期や産後4か月以内に家事や育児の訪問型サポート
- 産後ケア事業(宿泊、日帰り、助産師訪問)
- 子どもは地域の宝事業(自治体や町内会が行う子どもの誕生をお祝いする「お祝い会」や子育て支援活動に対して助成)
- みしまめ育児サポーター(双子や3歳未満の乳幼児2人以上養育している家庭に保育士が訪問、サポート)
- ママ友サークル「ママとね」(ママ同士の交流、イベント、保育士や行政職員による相談会などを開催)
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ようこそ三島で子育て応援サロンの様子
妊娠期から出産、子育て期と包括的なサポートを行っています。
三島市の保育園・幼稚園・学校
三島市の子育て拠点、教育施設は下記のようになっています。
- あかちゃんのへや(授乳やおむつ替えのために立ち寄れる施設):60か所
- 保育園・認定こども園:30園(公立7園、私立5園、認定こども園10園、小規模事業所8園)
- 幼稚園:13園(公立10園、私立3園)※一部休園中も含む
- 病児・病後児保育:4か所
- 市立小学校:14校
- 市立中学校:7校
- 私立中学校:1校
- 高校:4校
三島市の学校では、すべての小中学校の教室にエアコン設置が完了。
全児童生徒に一人一台のiPadを配布したり電子黒板を採用したりするなど効果的な学習環境が整備されています。
また、一部中学校では制服のズボンとスカートを自由に選択できる制度を導入したり、モンテッソーリ教育や絵画・英語教育に力を入れている私立幼稚園があるなど、個性を伸ばしながら主体的に学べる環境が整っています。
三島市のおすすめ観光スポット・行事5つ

三島市には観光スポットやイベントがたくさんありますよ!
その中でもおすすめの5つをまとめました。
- 楽寿園
- 三島スカイウォーク
- 三嶋大社の三嶋大祭り・しゃぎり
- 三島フードフェスティバル
- 三島ホタルまつり
1.楽寿園

楽寿園の小浜池
三島駅から徒歩3分という好立地にある楽寿園。
園内には天然池と自然林からなる緑豊かな庭園が広がり、約1万年前の富士山噴火の際に流れた溶岩の上に実生した樹木や野鳥などを観察することもできます。
メリーゴーランドや汽車などの乗り物があったり、アルパカやワラビーなどがいるどうぶつ広場もあるので、小さなお子様から楽しむことができるスポットです。
また土日には子どもまつりやマルシェなどのイベントが開催され、地域の人で賑わいます。
2.三島スカイウォーク
全長400mの日本一長い人道専用のつり橋で、年間100万人以上が集まる人気スポット。
橋の上からは富士山や駿河湾の絶景をを臨むことができます。
園内にはおしゃれなカフェやお土産物屋さんの他に、ジップラインやフォレストアドベンチャーなどのアクティビティを楽しめるコースもあります。
3.三嶋大社の三嶋大祭り・しゃぎり
三嶋大祭りは毎年8月15日~17日に行われる三島市最大のお祭りです。
三嶋大社から三島広小路駅までの約700mが歩行者天国となり、山車の引き回しや「頼朝公」の行列、踊りのパレードなど様々な行事が行われます。
三島の伝統芸能である「しゃぎり」に合わせて一斉に山車が競り合う様子は圧巻!
三島市が最高潮に熱く彩られるイベントです。
4.三島フードフェスティバル
三島市のおいしい特産物が堪能できるグルメイベント「三島フードフェスティバル」。
市内の楽寿園や白滝公園、伊豆箱根鉄道本社など複数の会場で開催され、みしまコロッケや三島野菜を作った料理を楽しむことができます。
ファミリーで楽しめるイベントですね。
5.三島ホタルまつり
富士山のきれいな湧き水が出る三島市では、街中でもホタルを鑑賞することができます。
毎年初夏になると開催される「三島ホタルまつり」は、源兵衛川沿いや楽寿園でホタルを鑑賞しながら、露店やステージイベントを楽しめるお祭り。
夏の始まりにお祭り気分を味わいながら、三島の自然の豊かさを堪能できます。
三島市のふるさと納税おすすめ5選

みなさんふるさと納税は活用されていますか?
魅力的な返礼品がたくさんあって迷ってしまうと思いますが、今回ご紹介する三島市の返礼品。
三島市の返礼品は豊富なラインナップ!あると嬉しいあの人気商品も!
本記事ではおすすめ5選を厳選しましたので、参考にしてみてくださいね。
(※三島市民になると返礼品はもらえませんのでご注意ください。)
三島のうなぎ

三島といえば、やっぱりうなぎは外せません!
富士山の伏流水に打たせたうなぎは余分な脂肪が少なく臭みもありません。
そんな極上の三島のうなぎを丁寧に焼いた蒲焼がおすすめ!
真空パックでお届けされるので温めてご飯に乗せるだけで、ご自宅で三島名物のうな重が堪能できます。
甘辛い醤油ダレとマッチして箸を進める手が止まりません!
inゼリー
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あると嬉しいinゼリーエネルギー!なんと、こちらの商品も三島市の返礼品としてラインナップ!
小腹が空いた時、食欲ないけど何か摂取しておきたい、そんな時に家にあるとめちゃくちゃ便利ですよね。
また、常温保管ができるのでもしもの時の非常食として置いておきたい商品の1つですね。
三島市の返礼品ランキングでもトップのお品です!
三島を感じる食材
他にも、三島市のふるさとを感じられる特産品がいっぱい!
三島ブランド牛の箱根西麓牛

富士山の湧き水を飲み水として育った牛。
赤身は柔らかく、サシ部分は旨味成分がたっぷり詰まっているのが特徴。
ステーキやすき焼きなど、お好みの食べ方でチョイスしてくださいね。
箱根西麓三島野菜

箱根の西麓、標高50m以上の畑で栽培された野菜。
火山灰性の土壌がもたらす水はけ、保肥、保水のバランスの良い土壌で作られる野菜は、深みや甘みが自慢です。
旬のお野菜が鮮度抜群な状態でご自宅まで届きます。
是非この機会に三島の美味しいお野菜をぜひご賞味ください。
箱根山麓豚

牛だけでなく豚も忘れてはいけません!
箱根山麓の水とこだわりの豚飼料で育った豚は、豚肉の臭みなくとってもジューシー。
ロースとバラのしゃぶしゃぶセットで、ぜひご家庭でしゃぶしゃぶパーティーを!
参考:【ふるさと三島】 三島市ふるさと納税のご案内|三島市 (city.mishima.shizuoka.jp)
まとめ

移住のご相談は三島市政策企画課で!
ご担当:(左)白坂様(右)佐野様
この記事では、静岡県三島市の移住についてご紹介しました。
富士山の恩恵を受ける三島市は、自然豊かで新鮮な農産物があふれ、東京へのアクセスも良く子育てもしやすい街。
のどかな田舎の良さと都心の便利さを両方味わうことのできる街ではないでしょうか?
よりリアルな三島市の移住について知りたいという方は、ぜひ「三島市移住アンバサダー」のSNSをチェックしてみてください!
実際に三島市に移住された方々が、移住に役立つ情報や三島での暮らしを移住者目線で発信されていますよ。
各SNSで「#三島市移住」で検索すれば、簡単に情報にアクセスできます。
「笑顔マシマシ三島市暮らし」が叶う静岡県三島市への移住を検討してみてはいかがでしょうか?











