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日興ホームは、1971年の創業から地元広島県に密着し、住宅の機能性だけではなく、楽しく暮らせる家づくりを手がけているホームメーカーです。
本当に満足できるマイホーム作りを検討中の方のために、この記事では日興ホームがどんなメーカーなのか、住まいの特長や評判などを紹介します。
また、解説に入る前に家づくりを失敗させないために1番重要なことをお伝えします。
それは、1番最初にマイホーム建設予定に対応している住宅メーカーからカタログを取り寄せてしまうこと。
これから30年、40年と生活をするマイホーム。絶対に失敗するわけにはいきません。
家を建てようとする人がよくやってしまう大きな失敗が、情報集めよりも先に住宅展示場やイベントに足を運んでしまうこと。
「とりあえず行ってみよう!」と気軽に参加した住宅展示場で、自分の理想に近い(と思い込んでしまった)家を見つけ、営業マンの勢いに流され契約まで進んでしまう人がかなり多いのです。
はっきり言って、こうなってしまうと高確率で理想の家は建てられません。
もっと安くてもっと条件良く高品質の住宅メーカーがあったかもしれないのに、モデルハウスを見ただけで気持ちが高まり契約すると、何百万円、場合によっては1,000万円以上の大きな損をしてしまうことになるのです。
マイホームは人生の中でもっとも高い買い物。 一生の付き合いになるわけですから、しっかりと情報収集せずに住宅メーカーを決めるのは絶対にやめて下さい。
「情報収集しすぎ」と家族や友人に言われるくらいで丁度良いのです。
とはいえ、自力で0から住宅メーカーの情報や資料を集めるのは面倒ですし、そもそもどうやって情報収集すればいいのか分からない人も多いでしょう。
そんな背景もあり、昨今では、条件にあった住宅メーカーにまとめて資料請求を依頼できる「一括カタログサイト」が増えていますが、中でもおすすめなのが大手が運営する下記の3サイトです。
この3サイトはどれも、日本を代表する大手企業が運営しているため審査が非常に厳しく悪質な住宅メーカーに当たるリスクを避ける事ができます。
また、カタログを取り寄せたからといって無理な営業もなく気軽に利用でき非常にメリットが大きいサービスです。
3サイトの中でどれか1つ使うなら、
また、より慎重に絶対に失敗したくない方は絶対に工務店、絶対にハウスメーカーと決めつけずに1社でも多くの会社から資料を取り寄せてしまいうのがおすすめです。
「ハウスメーカーで考えていたけど、工務店の方が理想な家づくりが出来るし高品質だった」
「工務店で考えていたけど、意外と安く建てられる思いもよらないハウスメーカーと出会えた」
このような事は非常に多くあります。
また、なるべく多くの会社で資料を取り寄せることでメーカーごとの強みや特徴が分かりますし、複数社で価格を競わせることで全く同じ品質の家でも400万.500万円と違いが出ることさえあります。

後から取り返しのつかない後悔をしないよう、家を建てるときには面倒くさがらず1社でも多くのカタログを取り寄せてしまうことをおすすめします。
SUUMO・・・工務店のカタログ中心
家づくりのとびら・・・ハウスメーカーのカタログ中心
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それでは解説をしていきます。

【本記事の監修者】 宅地建物取引士・ファイナンシャルプランナー 大学卒業後、東証一部上場大手保険代理店へ入社。その後、大手不動産ポータルサイト運営会社へ転職。ITベンチャー企業での経験を経て株式会社Azwayを創業。 「住まい」と「ライフスタイル」に特化したWEBサービスを手掛けている。
日興ホームも掲載されている、おすすめハウスメーカーランキング記事はこちら!
もくじ
日興ホームで家を建てた人のリアルの評判・口コミを集めてみた

まず初めに、日興ホームがどんな評価をされているのかを知るため、実際に日興ホーム住宅で家を建てた人の口コミを見ていきましょう。
日興ホームのリアルな悪い評判・口コミ
日興ホームの社員は態度が悪い、おかしな点を指摘すると態度が豹変する、客の立場になって相談に対応すべき。
日興ホームで家を建てて3年経過。
引き渡し後の1ヶ月点検はあったが、そのあとは連絡がない。
家を建てるまでの付き合いを大切にしているのだと思う。
連絡してもアフター担当は来てくれない。
建築当時は1年後点検で基礎表面のヒビ補修をすると言っていたが、何もない。
指摘すると嫌な顔をされ、後日断りもなく来て、何か所かあるヒビの1カ所だけセメントで直していった。
日興ホームのリアルな良い評判・口コミ
ライオン先生
ライオン先生
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日興ホームの特徴を項目ごとに紹介!

ホームメーカー選びは、家づくりを進めていくうえでとても重要です。希望通りのマイホーム建築を行うためにも、日興ホーム住宅の特長を事前に知っておきましょう。
価格帯・坪単価
大手ハウスメーカーは下請けマージンや広告宣伝費が建築費に足されているため、一般的に工務店などに比べて価格が高めです。
日興ホームでは、直接施工による中間マージン削減や広告宣伝費の削減を行うことで、マイホーム建築にかかる費用を抑えています。
そうはいっても日興ホーム住宅は高性能住宅のため、他メーカーのローコスト住宅と同じような低価格とまではいきません。
建築実例を見ると、延床面積が40坪弱の住宅で、坪単価は37~65万円、価格帯は1,500~2,500万円程度となっています。
もちろん住宅の仕様や広さなどによって価格に開きはありますので、詳細は営業担当者にたずねましょう。
デザイン性
日興ホーム住宅には、調湿・耐火に優れた珪藻土(けいそうど)の塗り壁や素足に優しい無垢床を施したナチュラルテイスト、木のぬくもりが感じられるモダンスタイル、明るいカフェスタイルなど、自分の好みに合った豊富なデザインが揃っています。
さらに広島県の気候風土を熟知しているため、その土地に合った機能性を持つ、安全で快適な暮らしができる住まいです。
・BinO
段差構造(スキップフロア)により、限られた空間を最大限に活用。
フリースペースは空間を仕切ったりつなげたりが可能で、壁をはめ込むことで簡単に部屋を作ることもできます。
そのため、突然の来客でもゲストルームを用意できますし、子供部屋を足すことも可能です。
・FREEQ HOMES
平屋、平屋+α、2階建ての3タイプから選択できるリーズナブルなプラン。
ライフスタイルに合わせた無駄のない空間で、風や光などの自然エネルギーをうまく活用した省エネ住宅です。
ログハウス風のデザインや薪ストーブが魅力。
・case carina
南欧邸宅風の自然素材が心地よい住宅。
無垢材、漆喰、テラコッタなどを採用し、ナチュラルな優しい空間が魅力で、玄関ドアや窓にも断熱性・気密性に優れた資材を使っています。
南欧風の白外壁には、美しい白さを持続させるために、紫外線に反応して汚れを分解する、特殊なスイス漆喰を施工。
機能性とデザイン性にすぐれた住宅です。
・casa cube
シンプルでスタイリッシュなキューブハウス。
大型のスリットウィンドウや天井窓はおしゃれなだけでなく採光性も抜群。
室内には考え抜かれた照明配置でくつろぎの空間が広がっています。
住み心地を追求した空間デザインが魅力の住宅です。
・casa piatto
和風モダンな平屋住宅。
子供が成長し夫婦住まいになっても、快適性は変わらない空間構成で、生活動線が考慮された間取りが魅力です。
全室バリアフリーは、子供からお年寄りまでが安全・快適に暮らせる工夫で、掃除も楽にできます。
・casa cago
ピースを組み合わせてカスタマイズする平屋住宅。
どう組み合わせるかで自由に間取りが決められるので、中庭を作ってアウトドアリビングを楽しんだり、二つつなげて広々としたリビングを作ったりすることも可能。
クオリティライフが満喫できる住まいです。
・casa basso
全室が広い開口とデッキで外へとつながっている、広い室内空間が魅力の平屋住宅。
中間領域を大切にすることで、自然との一体感が生まれ、開放的な住まいに仕上がっています。
切妻屋根の軒の出は取り入れる日光量を調節し、一年中快適に過ごせる室内環境を保ちます。
・casa amare
日本の伝統家屋の良さと現代の機能性をあわせ持つ、平屋にロフトスペースをプラスした住まい。
最も美しいと感じる大和比を取り入れたデザインは、シンプルでも美しく、室内は最新設備が搭載された機能的な空間が広がっています。
・opt
建築家のデザインを規格化して、それぞれのライフスタイルに合わせられる、コンセプト住宅。
オーダーメイドの建具と機能性・デザイン性に優れた標準設備がそろい、暮らしやすい家事動線や収納スペースも充実しています。
・COVACO
家の原点とも言える、コンパクトな平屋住宅。
生活動線が考えられた間取りは、赤ちゃんからお年寄りまでが快適かつ安全に暮らせるように設計されていて、無駄がありません。
通気性や採光性も良く、自然を感じながら暮らせる住まいです。
・MONICA
カリフォルニアのカフェ風フラットハウス。
共有スペースとプライベートスペースが分かれているため、ゲストを招いても気兼ねなくくつろげます。
窓側に設けた土間スペースは、趣味が思いっきり楽しめる空間。
海や山で楽しんだ後土足でも出入りが可能です。
収納スペースも多いので、簡単に片付けができます。
・LOAFER
平屋にロフトが付いた、ちょうどよい広さの住まい。
収納はもちろん、書斎やシアタールームまで実現できる空間デザインが魅力。
開放的な吹き抜けや広いウッドデッキが心地よく、片流れ屋根の外観がログハウス風でお洒落です。
耐震性
最近では特に地震の揺れにも倒壊することのない頑丈な構造が重要視されています。
日興ホーム住宅では、耐震性に優れた鉄筋コンクリート製の布基礎とベタ基礎を用意し、土地の地耐力に合った仕様を施工。
また、家の間取りで家全体の荷重バランスを考慮し、使用する鉄筋の数や形状を決めています。
住宅構造には耐震等級3に対応する「テクノストラクチャー」を採用し、高い耐震性・耐久性を実現させました。
断熱性・気密性
住宅の断熱性能には基準があり、地域によって異なります。
この断熱基準を熟知している日興ホーム住宅では、高性能の断熱材を採用。
木材と鉄骨を合わせたテクノビームには、独自開発した断熱材を施し、鉄骨部分に外気温が伝わらないような工夫がされています。
また玄関や窓などの開口部には、高断熱性のドアや特殊樹脂サッシと優れた遮熱性能のLow-Eペアガラスを採用。
高い断熱性と気密性で快適な室内を保つだけでなく、結露も防ぎます。
保証・アフターサポート
・長期50年保証システム
構造躯体と雨水の侵入を防止する部分の瑕疵(かし)を保証する、10年間の瑕疵担保責任が義務化されていますが、日興ホームでは構造躯体と雨水侵入を防止する部分に点検と必要な補修工事を実施することで、義務化されている期間よりも長い、50年に渡って住まいをサポート。
引き渡し後3カ月・1年・2年・5年・10年のタイミングで無料点検を行い、その後は5年おきに有料点検となります。
・パナソニック「リビングベル」
パナソニックビルダーグループによる住まいのアフターサービス。
コールセンターと専用ホームページにおいて、緊急トラブルやメンテナンス対応、日常の困りごと解決サービスなど、引き渡しから10年間サポートします。
工期
着工から入居まで、だいたい4ヶ月を要します。
もちろん家の広さ、プラン、仕様などによって工期も異なりますが、一般的な仕様の住宅で、10坪に約1ヶ月程度を工期の目安とすると良いでしょう。
構造・工法
・テクノストラクチャー
震度7の大型地震にも耐える高耐震工法です。
家を支える梁に、木材と鉄骨を組み合わせた特殊梁「テクノビーム」を採用し、梁・土台・柱などの間には高強度の耐力壁を施工。
テクノビームは耐震性に優れているだけでなく、従来の梁に比べて空間をより自由に活用できるようになり、開放的な大型の窓の設置も可能です。
部屋の間仕切りには梁に沿って施工するフリーウォールシステムを用いているため、ミリ単位で位置を変えることが可能。
将来空間リフォームも低価格で行えるという利点もあります。
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日興ホームをおすすめしたい人はこんな人!

日興ホームでは多くの女性スタッフが活躍しているため、女性目線で家づくりが進められることでも人気があります。
家事動線が考えられた間取りや片付けがしやすい収納スペースなど、「家事・子育てがしやすい家を求めている人」におすすめできるホームメーカーです。
また、大きな家ではなく「コンパクトなフラットハウスを建てたい人」には、日興ホームのデザインも豊富で高機能な平屋プランが最適です。
部屋の間仕切りが簡単に移動でき、即席で部屋の増設が可能なプランは、「間取りが変えられる家を建てたい」という人にもおすすめできます。
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日興ホームも掲載されている、おすすめハウスメーカーランキング記事はこちら!
日興ホームで注文住宅を建てる時の14のステップ

日興ホームは、きめ細かな対応で家づくりを進めます。
相談から引き渡しまで、どのような工程を踏んでいくのか、ステップごとにお話ししましょう。
①相談
まず、家づくりについて分からないことや不安な点などを、相談することから始めます。
どんな家を建てたいのか、どんな休日を過ごしたいのかなど、間取り、プラン、資金計画などの要望をヒアリングします。
②敷地調査
すでに建築を希望している敷地がある場合は土地条件などの調査を行います。
土地がまだない場合は、土地探しをサポートします。
③プランの提案
希望に合わせた間取り図や資金計画書を作成して提案。
納得のプランになるよう、じっくり検討することが大切です。
気になる点があれば、どんなに小さなことでも担当者に伝えましょう。
④契約
プラン提案が満足のいくものであれば、基本設計の申し込みをします。
その内容に合わせた決定プランと見積書を検討し、問題がなければ契約となります。
⑤ショールーム
実際の質感なども確認してもらうため、ショールームやモデルハウスにて外装・内装・設備を決めます。
⑥詳細打ち合わせ
住宅ローン、各種手続き、工事の流れなどを説明し、融資審査の申し込みも行います。
⑦地盤調査
建設予定地の地盤をしっかり調査します。
⑧仕様の決定
最終的な仕様を決定。
仕様に変更箇所などがあった場合には、追加変更契約が必要になります。
⑨書類提出・着工前確認
建築確認申請を行うため、必要な書類を役所に提出。
社内で全て確認をし、問題がなければ着工します。
⑩地鎮祭
土地の神様に工事の安全祈願をします。
建て替えの場合は地鎮祭の前に解体工事を行い、更地にします。
⑪着工
基礎工事から進め、配筋工事も行います。
⑫上棟
家の骨組みとなる構造体を組み上げ、完成すると「上棟」となり、「上棟祭」をします。
⑬完成
外装・内装・設備と工事を進め、完成後は施主に最終確認をしてもらいます。
⑭引き渡し
念願のマイホームの引き渡しです。
清算終了後に鍵を受け取り、入居時には記念写真撮影も行います。
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日興ホームの会社情報

地域に密着したアットホームなホームメーカーとして人気の日興ホームは、どんなホームメーカーなのでしょうか。
簡単に会社情報を紹介します。
日興ホームの会社概要
| 会社名 | 株式会社 日興ホーム |
| 本社所在地 | 広島県東広島市西条町寺家3847-2 |
| 電話番号 | 082-421-0055 |
| ホームページ | https://www.nikko-home.com/ |
| 設立 | 1971年8月20日 |
| 代表者 | 代表取締役会長 村尾 卓志 代表取締役社長 鳴脇 誠二 |
| 資本金 | 3,200万円 |
| モデルハウス | ・LUXE[リュクス]常設モデルハウス (広島県東広島市西条中央3丁目) ・ちゅーピー住宅展示場モデルハウス (広島県広島市西区商工センター8丁目12-12) ・牛田住宅情報スクエア[アスタ]モデルハウス (広島県広島市東区牛田新町2丁目2-10-23) ・東広島市西条[オプト]モデルハウス (広島県東広島市西条町寺家7031-11) ・寺家駅前モデルハウス (広島県東広島市寺家駅前13-8) ・EDIT HOUSE (広島県東広島市西条町寺家7123) |
日興ホームが注文住宅に対応しているエリア
日興ホームは広島市と東広島市をメインに、注文住宅に対応している工務店で、地域に密着した提案で、広島の気候風土に最適な家づくりを進めています。
まとめ
高性能住宅づくりを手がける日興ホームは、住宅に合わせて生活をするのではなく、ライフスタイルに合った住宅を建てることを大切にしています。
子供の成長や夫婦二人の老後生活など、全てのライフシーンで快適・安全に暮らせる日興ホーム住宅を、ぜひご検討ください。






